12月15日
外為、南アフリカランド売買分
新規購入分
取引通貨 通貨ペア
ヘッドハンティング、スカウト売/買 売買数量 売買価格 取引会社
ドル USD/CHF 買 5,000 1.22 セゾン外貨FX
カナダドル CAD/JPY 買 10,000 102.30 セントラル短資
オンライントレード
ポンド GBP/CHF 買 10,000 2.386 DRAGON FX 24
ポジション売却分
取引通貨 通貨ペア 売/買 売買数量 売買価格 平均売買
価格 売買損益
フォリント EUR/HUF 返済買い 10,000 253.65 262.56 +54,700円
12月15日 取引残高
取引通貨 通貨ペア 売/買
防犯カメラ、監視カメラ取引数量 平均売買
価格 現在値
(12/15) 取引会社
フォリント EUR/HUF 売 60,000 262.56
253.65 DRAGON FX 24
ポンド GBP/JPY 買 30,000 200.08 231.33 外為どっとコム
ポンド GBP/CHF 買 80,000 2.301 2.386 DRAGON FX 24
ドル USD/JPY 買 40,000 112.50 118.20 セントラル短資
オンライントレード
ドル USD/CHF 買 30,000 1.269 1.219 DRAGON FX 24
ランド ZAR/JPY 買 200,000 16.29 16.82 セントラル短資
オンライントレード
ユーロ EUR/JPY 買 5,000 149.26 155.00 外為どっとコム
カナダドル CAD/JPY 買 10,000 102.30 102.30 セントラル短資
オンライントレード スワップ金利収入
12月15日までの
スワップ金利累計
1,794,300円
(内、再投資使用分 1,060,000円)
フォリント1日分
141円 × 6 = 847円
ポンド 1日分(/円) 301円 × 3 = 903円
ポンド 1日分(/フラン)
196円 × 8 = 1,567円
ド ル 1日分(/円) 158円 × 4 = 632円
ド ル 1日分(/フラン) 107円 × 3 = 321円
ランド 1日分 38円 × 20 = 760円
ユーロ 1日分 139円 × 0.5 = 70円
カナダ 1日分 106円 × 1 = 106円
株式担保借入
金利額1日分 74万円× 1.9% = −39円
1日にもらえる
スワップ金利 合計額 5,170円
含み損益(売買損益)
+2,166,000円 確定損益(売買損益)
−6,800円
保証金額 394万円
スワップ再投資 82万円
株式担保 74万円
合計保証金額
550万円
レバレッジ 8.3倍スワップ再投資(株式へ投資) 24万円
今月は保有しているフォリントを1枚売りました。(返済買い) 暴落時に購入が続き、比重が大きくなっていたので、カナダドルと切り替えて分散を図っています。比重が大きいといえば、ポンド/スイス。今月も1枚投資して、8枚となっていますが、まあ、こちらは変動係数も優秀なのでいいかなと。
「株式担保」ではジョインベスト証券での手続きが完了しました。調達希望額は50万円だったのですが、これが意外に難しい。保有銘柄の中で、優待のある銘柄を除くと、メイコー (6787)が希望額に近かったのですが、マーケットメイク銘柄のため実行不可でした。結局、 セブン&アイ・ホールディングス (3382)とチェルト(3354)の2銘柄で74万円の調達になりました。この調達方法、使い勝手は少々難ありですが、金利が安いのは助かりますね。
12月は年間の損益が確定する月です。相殺できる損益があれば相殺すべきですが、私の場合、今年はないですね。(月末までまだ判りませんが) 欧州通貨の高騰により、損失がほとんど無い状態です。そのため、含み損益もすごい金額になっています。もっとも、スワップ益よりも大きいのは複雑な心境ですけど。
今年一年を振り返ってみると、株式は大型株、為替は欧州通貨が「正解」でしたね。ライブドアショック以降の中・小型株の惨状、エマージング通貨の暴落など、「不正解」を引いてしまった私でも、なんとか生き残れた一年でした。来年は「正解」が引けるといいなあ。